誰かに
用意された道ではなく、
自分の「やりたい」で
生きていく子に。

「好き」や日常の「なんで?」を

探究し、AIを使い倒して、

自分の手で社会に問いかける。

小5〜高3の探究×AIスクール| 東京・杉並

2026年10月 第1期開校

誰かに
用意された道ではなく、
自分の「やりたい」で
生きていく子に。

「好き」や日常の「なんで?」を

探究し、AIを使い倒して、

自分の手で社会に問いかける。

小5〜高3の探究×AIスクール| 東京・杉並

2026年10月 第1期開校

02

ここまで、
よく頑張ってきたから。

毎日の課題や、やるべきことを
真面目にこなしてきた子どもたち。
その隣で、寄り添い、支え続けてきた
ご家庭へ。

ここまでは、社会に合わせて頑張ってきました。

ここから先は、自分を起点に。

「何をやるべきか」ではなく、

「自分は何をやりたいか」を。」

03

子どもの「やりたい」は、待つものではありません。

自分の「やりたい」を見つけ、深め、動き出すことには、方法があります。

見つけ方がある

深め方がある

動き出し方がある

+

AIは、「やりたい」をカタチにする距離を短くする。

04

入口は、AIではなく「なんで?」

AIは、答えをもらう道具ではなく、

『やりたい』と『できた』の距離を縮める道具です。

05

to the Best.で育つ、3つの力

Thinking / Technology / Building

T

Thinking

問いを立てる

日常の違和感や「なんで?」を、
自分だけの問いにする。

T

Technology

AIや道具を使いこなす

調べる、比べる、試す。
必要な道具を自分で選ぶ。

B

Building

カタチにして、人に届ける

作品、企画、サービスとして、
外の世界へ出す。

つくって終わり、ではありません。

人に見せて磨き、次の問いへ。

06

探究から、社会実装まで。

考えて終わりにしない。
実際に人や地域に働きかける。

CASE 01

友達の試合を、
もっと応援し合えるように


問い

お互いの試合を、
もっと応援しに行けないかな?


探究

それぞれの部活の練習日程・試合予定を整理。AIを使って、応援に行ける日と調整案を考える。


社会実装

先生に練習日程の調整を相談。さらにAIで、試合予定がひと目で伝わる案内画像を作成。

CASE 02

ゲームをやめられない

CASE 03

近所の店が知られていない

問い

なんでこんなに
ゲームがしたい?

探究

夢中になる理由を、
自分で言葉にしてみる。

社会実装

家族と共有し、付き合

い方を一緒に考える。

問い

いいお店なのに、
なんで誰も知らない?

探究

店主に話を聞き、
魅力や課題を整理する。

社会実装

伝わる形にまとめて、
地域へ届ける。

考えて終わりにしない。

AIを使い倒す。

つくる。見せる。使ってもらう。

磨いて、また考える。

それがto the Best.のAI探究です。

07

「夢中」は、すべてに効く。

探究の経験は、その先のどんな道でも力になります。
受験も、進学も、就職も、起業も。

受験(学びを深める)・進学(未来を選ぶ)・就職(社会で活かす)・起業(価値をつくる)の中心に「夢中」がある図。
受験(学びを深める)・進学(未来を選ぶ)・就職(社会で活かす)・起業(価値をつくる)の中心に「夢中」がある図。

問いを立てる

調べ、検証する

カタチにする

プレゼンし、磨く

探究のプロセスは記録し、
自分の活動を語れる形に残します。

それは総合型選抜や推薦入試のためだけでなく、
この先の人生で「選ばれる側」ではなく
「選ぶ側」に回るための土台になります。

08

なぜ、6人なのか。

一人ひとり、違う「問い」に伴走するため。

1クラス6名

同じ教材を、同じ速さで進める授業ではありません。問いは一人ひとり違っても、磨き方は共有します。

教室をつくった創業者が、
直接指導します。

AI・ロボティクスを学び、教育とものづくりの現場で『難しい知識をわかりやすく伝える』ことを実践してきた実践者と、外資系コンサルティングファーム等、複数の組織で経営×デザインを専門に、自治体・企業の課題を戦略・サービスづくりで解決してきた実務家の2名。ともに大学院修了、大企業・スタートアップ・起業のいずれのキャリアも経験し、今も社会の第一線で活動しています。全カリキュラムの設計から日々の授業まで、外部講師に任せず自分たちで担当します。

09

教室について

2026年10月、第1期生を募集します。

対象

小学5年生〜
高校3年生

場所

東京

阿佐ヶ谷

アクセス

JR阿佐ヶ谷駅
徒歩5分

定員

1クラス6名

開校

2026年10月

募集

第1期生

JR阿佐ヶ谷駅から徒歩5分

10

「やりたいこと」を見つけて
夢中を武器にしよう。

まずは、日常の「好き」や「なんで?」から。

誰かに
用意された道ではなく、
自分の「やりたい」で
生きていく子に。

「好き」や日常の「なんで?」を

探究し、AIを使い倒して、

自分の手で社会に問いかける。

小5〜高3の探究×AIスクール | 東京・杉並

2026年10月 第1期開校

JR阿佐ヶ谷駅 徒歩5分

誰かに
用意された道ではなく、
自分の「やりたい」で
生きていく子に。

「好き」や日常の「なんで?」を

探究し、AIを使い倒して、

自分の手で社会に問いかける。

小5〜高3の探究×AIスクール | 東京・杉並

2026年10月 第1期開校

JR阿佐ヶ谷駅 徒歩5分

02

ここまで、
よく頑張ってきたから。

毎日の課題や、やるべきことを
真面目にこなしてきた子どもたち。
その隣で、寄り添い、支え続けてきた
ご家庭へ。

ここまでは、社会に合わせて頑張ってきました。

ここから先は、自分を起点に。


「何をやるべきか」ではなく、

「自分は何をやりたいか」を。」

03

子どもの「やりたい」は、待つものではありません。

自分の「やりたい」を見つけ、深め、
動き出すことには、方法があります。

見つけ方

がある

深め方
がある

動き出し方

がある

+

AIは、「やりたい」をカタチにする
距離を短くする。

04

入口は、
AIではなく「なんで?」

AIは、答えをもらう道具ではなく、

『やりたい』と『できた』の距離を縮める道具です。

05

to the Best.で育つ、
3つの力

Thinking / Technology / Building

T

Thinking

問いを立てる

日常の違和感や「なんで?」を、
自分だけの問いにする。

T

Technology

AIや道具を使いこなす

調べる、比べる、試す。
必要な道具を自分で選ぶ。

B

Building

カタチにして、人に届ける

作品、企画、サービスとして、
外の世界へ出す。

つくって終わり、ではありません。

人に見せて磨き、次の問いへ。

06

探究から、社会実装まで。

考えて終わりにしない。
実際に人や地域に働きかける。

CASE 01

友達の試合を、
もっと応援し合えるように


問い

お互いの試合を、
もっと応援しに行けないかな?


探究

それぞれの部活の練習日程・試合予定を整理。AIを使って、応援に行ける日と調整案を考える。


社会実装

先生に練習日程の調整を相談。さらにAIで、試合予定がひと目で伝わる案内画像を作成。

CASE 02

ゲームをやめられない

CASE 03

近所の店が
知られていない

問い

なんでこんなに
ゲームがしたい?

探究

夢中になる理由を、
自分で言葉にしてみる。

社会実装

家族と共有し、付き合

い方を一緒に考える。

問い

いいお店なのに、
なんで誰も知らない?

探究

店主に話を聞き、
魅力や課題を整理する。

社会実装

伝わる形にまとめて、
地域へ届ける。

考えて終わりにしない。

AIを使い倒す。

つくる。見せる。使ってもらう。

磨いて、また考える。

それがto the Best.のAI探究です。

07

「夢中」は、すべてに効く。

探究の経験は、その先のどんな道でも力になります。
受験も、進学も、就職も、起業も。

受験(学びを深める)・進学(未来を選ぶ)・就職(社会で活かす)・起業(価値をつくる)の中心に「夢中」がある図。
受験(学びを深める)・進学(未来を選ぶ)・就職(社会で活かす)・起業(価値をつくる)の中心に「夢中」がある図。

問いを立てる


調べ、

検証する

カタチにする


プレゼンし、

磨く

探究のプロセスは記録し、
自分の活動を語れる形に残します。

それは総合型選抜や推薦入試のためだけでなく、
この先の人生で「選ばれる側」ではなく
「選ぶ側」に回るための土台になります。

08

なぜ、6人なのか。

一人ひとり、違う「問い」に伴走するため。

1クラス6名。

同じ教材を、同じ速さで進める授業ではありません。問いは一人ひとり違っても、磨き方は共有します。

教室をつくった創業者が、
直接指導します。

AI・ロボティクスを学び、教育とものづくりの現場で『難しい知識をわかりやすく伝える』ことを実践してきた実践者と、外資系コンサルティングファーム等、複数の組織で経営×デザインを専門に、自治体・企業の課題を戦略・サービスづくりで解決してきた実務家の2名。ともに大学院修了、大企業・スタートアップ・起業のいずれのキャリアも経験し、今も社会の第一線で活動しています。全カリキュラムの設計から日々の授業まで、外部講師に任せず自分たちで担当します。

09

教室について

2026年10月、第1期生を募集します。

対象

小学5年生〜
高校3年生

場所

東京

阿佐ヶ谷

アクセス

JR阿佐ヶ谷駅
徒歩5分

定員

1クラス6名

開校

2026年10月

募集

第1期生

JR阿佐ヶ谷駅から徒歩5分

10

「やりたいこと」を見つけて
夢中を武器にしよう。

まずは、日常の「好き」や「なんで?」から。

誰かに
用意された道ではなく、
自分の「やりたい」で
生きていく子に。

「好き」や日常の「なんで?」を

探究し、AIを使い倒して、

自分の手で社会に問いかける。

小5〜高3の探究×AIスクール| 東京・杉並

2026年10月 第1期開校

02

ここまで、
よく頑張ってきたから。

毎日の課題や、やるべきことを
真面目にこなしてきた子どもたち。
その隣で、寄り添い、支え続けてきた
ご家庭へ。

ここまでは、社会に合わせて頑張ってきました。

ここから先は、自分を起点に。

「何をやるべきか」ではなく、

「自分は何をやりたいか」を。」

03

子どもの「やりたい」は、待つものではありません。

自分の「やりたい」を見つけ、深め、動き出すことには、方法があります。

見つけ方がある

深め方がある

動き出し方がある

+

AIは、「やりたい」をカタチにする距離を短くする。

04

入口は、AIではなく「なんで?」

AIは、答えをもらう道具ではなく、

『やりたい』と『できた』の距離を縮める道具です。

05

to the Best.で育つ、3つの力

Thinking / Technology / Building

T

Thinking

問いを立てる

日常の違和感や「なんで?」を、
自分だけの問いにする。

T

Technology

AIや道具を使いこなす

調べる、比べる、試す。
必要な道具を自分で選ぶ。

B

Building

カタチにして、人に届ける

作品、企画、サービスとして、
外の世界へ出す。

つくって終わり、ではありません。

人に見せて磨き、次の問いへ。

06

探究から、社会実装まで。

考えて終わりにしない。
実際に人や地域に働きかける。

CASE 01

友達の試合を、
もっと応援し合えるように


問い

お互いの試合を、
もっと応援しに行けないかな?


探究

それぞれの部活の練習日程・試合予定を整理。AIを使って、応援に行ける日と調整案を考える。


社会実装

先生に練習日程の調整を相談。さらにAIで、試合予定がひと目で伝わる案内画像を作成。

CASE 02

ゲームをやめられない

CASE 03

近所の店が知られていない

問い

なんでこんなに
ゲームがしたい?

探究

夢中になる理由を、
自分で言葉にしてみる。

社会実装

家族と共有し、付き合

い方を一緒に考える。

問い

いいお店なのに、
なんで誰も知らない?

探究

店主に話を聞き、
魅力や課題を整理する。

社会実装

伝わる形にまとめて、
地域へ届ける。

考えて終わりにしない。

AIを使い倒す。

つくる。見せる。使ってもらう。

磨いて、また考える。

それがto the Best.のAI探究です。

07

「夢中」は、すべてに効く。

探究の経験は、その先のどんな道でも力になります。
受験も、進学も、就職も、起業も。

受験(学びを深める)・進学(未来を選ぶ)・就職(社会で活かす)・起業(価値をつくる)の中心に「夢中」がある図。

問いを立てる

調べ、検証する

カタチにする

プレゼンし、磨く

探究のプロセスは記録し、
自分の活動を語れる形に残します。

それは総合型選抜や推薦入試のためだけでなく、
この先の人生で「選ばれる側」ではなく
「選ぶ側」に回るための土台になります。

08

なぜ、6人なのか。

一人ひとり、違う「問い」に伴走するため。

1クラス6名

同じ教材を、同じ速さで進める授業ではありません。問いは一人ひとり違っても、磨き方は共有します。

教室をつくった創業者が、
直接指導します。

AI・ロボティクスを学び、教育とものづくりの現場で『難しい知識をわかりやすく伝える』ことを実践してきた実践者と、外資系コンサルティングファーム等、複数の組織で経営×デザインを専門に、自治体・企業の課題を戦略・サービスづくりで解決してきた実務家の2名。ともに大学院修了、大企業・スタートアップ・起業のいずれのキャリアも経験し、今も社会の第一線で活動しています。全カリキュラムの設計から日々の授業まで、外部講師に任せず自分たちで担当します。

09

教室について

2026年10月、第1期生を募集します。

対象

小学5年生〜
高校3年生

場所

東京

阿佐ヶ谷

アクセス

JR阿佐ヶ谷駅
徒歩5分

定員

1クラス6名

開校

2026年10月

募集

第1期生

JR阿佐ヶ谷駅から徒歩5分

10

「やりたいこと」を見つけて
夢中を武器にしよう。

まずは、日常の「好き」や「なんで?」から。

探究×AIスクール ── 自分の想いから問いを立て、AIを使い倒し、カタチにする。

© to the Best. |探究×AIスクール

探究×AIスクール

── 自分の想いから問いを立て、
 AIを使い倒し、カタチにする。

© to the Best. |探究×AIスクール

質

問

す

る