東京・杉並|小5〜高3|1クラス定員6名

東京・杉並|小5〜高3

1クラス定員6名

AI時代を生きる、本物の力を。

AI時代を生きる、

AI時代を生きる、本物の力を。

本物の力を。

「やりたい」を見つけ、AIを使い倒し、自分の手で実現する。

受験にも、就職にも、起業にも。ずっと効く。中高生の探究×AIスクール。

「やりたい」を見つけ、

AIを使い倒し、自分の手で実現する。

受験にも、就職にも、起業にも。

ずっと効く。中高生の探究×AIスクール。

「やりたい」を見つけ、AIを使い倒し、自分の手で実現する。

受験にも、就職にも、起業にも。ずっと効く。中高生の探究×AIスクール。

2026年10月開校・第1期生各クラス6名募集中

2026年10月開校・第1期生各クラス6名募集中

総合型選抜・推薦入試で、そのまま使える。

総合型選抜・推薦入試で、そのまま使える。

作品と記録が
ポートフォリオに

作品と記録が
ポートフォリオに

活動実績証明書を発行

活動実績証明書を

発行

外部アワードへの
出場を伴走

外部アワードへの
出場を伴走

全授業を創業者が指導

全授業を創業者が指導

第1期 説明会・体験会

第1期 説明会・体験会

9月27日(日)10:30~12:00

あおぞら作文教室アルーク阿佐ヶ谷校 (JR総武線 阿佐ヶ谷駅から徒歩5分)

9月27日(日)10:30~12:00

あおぞら作文教室アルーク阿佐ヶ谷校 (JR総武線 阿佐ヶ谷駅から徒歩5分)

9月27日(日)10:30~12:00

あおぞら作文教室アルーク阿佐ヶ谷校 (JR総武線 阿佐ヶ谷駅から徒歩5分)

お知らせ

お知らせ

お知らせ

2026.8.21 | 1期生開校

2026.8.21 | 1期生開校

10月より、「to the Best. | 探究×AIスクール 」1期生開講のお知らせ

10月より、「to the Best. | 探究×AIスクール 」1期生開講のお知らせ

平日クラス19:00以降より、あおぞら作文教室アルーク阿佐ヶ谷校(JR中央線・総武線 阿佐ヶ谷駅徒歩5分)にて開校。

2026.09.20 | 説明・体験会

2026.09.20 | 説明・体験会

9月27日(日)あおぞら作文教室アルーク阿佐ヶ谷校にて、説明会・体験会開催のお知らせ

9月27日(日)あおぞら作文教室アルーク阿佐ヶ谷校にて、説明会・体験会開催のお知らせ

①10:00~12:00にて開催します。

to the Best.|探究×AI スクールとは?

to the Best.|探究×AIスクールとは?

AIの使い方だけなら、いまは無料で学べます。
足りないのは、AIに何をやらせるのかを決める力のほうです。
AIの使い方だけなら、いまは無料で学べます。足りないのは、AIに何をやらせるのかを決める力のほうです。

「好きにしていいよ」と言われても、動けない。やりたいことを我慢して頑張ってきた子ほど、そうなります。もっと幼い頃には、今よりもっと自分の「好き」に素直でいられたのに。私たちが取り戻したいのは、その「やりたい」という感覚です。

Best とは、誰かと比べての一番のことではありません。自分にとっていいと思える道を自分で見つけて、筋道を立てて進んでいく。その状態のことです。

to the Best.
── 自分らしい Best を、つくり続ける。

to the Best.
── 自分らしい Best を、

つくり続ける。

入り口は、AIではなく、「なんで?」という問いです。そこから「やりたい」を「できた」に変える距離を、いちばん短くしてくれるのがAIです。

かつては何年もの技術習得が必要だったことを、飛び越えられる。速く進めて、遠くまで行けて、仕上がりも想像以上になる。思いついたその手で、頭の中のものをカタチにできる。

けれど、目的はその先にあります。自分で見つけた「やりたい」を、自分の手でカタチにして、人に渡す。それを何周も通った子は、進む道を自分で決められるようになります。それが、自分らしいBestです。

第一段階

まず、見つける

正解ではなく、「なんで?」を立てるところから始めます。日常の小さな違和感こそ、その子のBestの入り口だからです。

第二段階

次に、実現する

完璧な計画より、今日の一歩。小さく動いて、失敗を次の設計図に変える。カタチになったものが、なぜやりたいのかを語る証拠になる。頭の中のものをカタチにする力と、それを人に伝える力を育てます。

この二つを、1周6回で回します。周を重ねるごとに、問いは深くなります。

この二つを、1周6回で回します。周を重ねるごとに、問いは深くなります。

この二つを、1周6回で回します。周を重ねるごとに、問いは深くなります。

カリキュラム

1クラス6名。全員が、別のテーマを持ちます。
いちばん時間をかけるのは、そのテーマを決める回です。
1クラス6名。全員が、別のテーマを持ちます。いちばん時間をかけるのは、そのテーマを決める回です。
to the Best.|探究×AIスクールで育てるのは、3つの力です。
探究×AIスクールで
育てるのは、3つの力です。

T

T

Thinking

Thinking

問いを立てる力

問いを立てる力

T

T

道具を使いこなす力

道具を使いこなす力

Technology

Technology

B

B

Building

Building

カタチにする力

カタチにする力

この3つの力を、6回のサイクルで育てる。この設計を TTBモデル と呼んでいます。

問いから発表まで、6回。そして、次の問いへ。
問いから発表まで、6回。
そして、次の問いへ。

問いは、何もないところからは出てきません。
だから1周6回のうち、2回は全員に向けて教える回にあてています。
残りの4回は、一人ずつ見る時間です。
答えは示さず、「で、どうやる?」と訊き、詰まったところを一緒にほどきます。
6回目に作品が1つ残ります。
それを見た本人から、次の問いが出てきます。

問いは、何もないところからは出てきません。
だから1周6回のうち、2回は全員に向けて教える回にあてています。
残りの4回は、一人ずつ見る時間です。
答えは示さず、「で、どうやる?」と訊き、詰まったところを一緒にほどきます。
6回目に作品が1つ残ります。
それを見た本人から、次の問いが出てきます。

1回目 | 全員共通

社会のいまを知る

社会のいまを知る

いまの社会で何が変わりつつあるのかを扱います。当たり前に見える前提も、元は誰かがつくったもの。その視点を持つと、身のまわりの違和感が見えるようになります。

いまの社会で何が変わりつつあるのかを扱います。当たり前に見える前提も、元は誰かがつくったもの。その視点を持つと、身のまわりの違和感が見えるようになります。

T

Thinking

2回目 | STEP 01

問いを立てる

身のまわりの「なんで?」を、自分の言葉にする。ここでは答えを出しません。気になって仕方ないことを、扱える大きさまで切り分けます。

身のまわりの「なんで?」を、自分の言葉にする。ここでは答えを出しません。気になって仕方ないことを、扱える大きさまで切り分けます。

3回目 | 全員共通

考える道具を渡す

「なんで?」を「なぜ?」に変える回です。事実と解釈を分ける。問いを切り分ける。汎用の練習問題では扱いません。その子が立てた問いに、その場で当てます。

「なんで?」を「なぜ?」に変える回です。事実と解釈を分ける。問いを切り分ける。汎用の練習問題では扱いません。その子が立てた問いに、その場で当てます。

T

Technology

4回目 | STEP 02

調べ、検証する

AIを使って調べ、「本当にそうか」を確かめる。人に話を聞く、数を数える、現場に行く。思い込みと事実を分けます。

AIを使って調べ、「本当にそうか」を確かめる。人に話を聞く、数を数える、現場に行く。思い込みと事実を分けます。

B

Building

5回目 | STEP 03

カタチにする

考えてから、つくるのではありません。つくりながら、考えます。

実装し、壊れ、直す。自分がつくりたいものを、人を動かせる形まで持っていきます。

考えてから、つくるのではありません。つくりながら、考えます。実装し、壊れ、直す。自分がつくりたいものを、人を動かせる形まで持っていきます。

考えてから、つくるのではありません。つくりながら、考えます。実装し、壊れ、直す。自分がつくりたいものを、人を動かせる形まで持っていきます。

6回目 | STEP 04

プレゼンし、磨く

一人ずつ前に立ち、講評を受けます。相手はプロの大人と、テーマの違う仲間。

磨かれるのは作品ではなく、本人の考え方です。自分からは出ない問いが、返ってきます。

一人ずつ前に立ち、講評を受けます。相手はプロの大人と、テーマの違う仲間。磨かれるのは作品ではなく、本人の考え方です。自分からは出ない問いが、返ってきます。

一人ずつ前に立ち、講評を受けます。相手はプロの大人と、テーマの違う仲間。磨かれるのは作品ではなく、本人の考え方です。自分からは出ない問いが、返ってきます。

T・T・Bは、どれも自分の中で育てる力です。4つ目のステップにだけ印がないのは、

ここが人の前に出す段階だから。つくって終わりにしないために、1回分をまるごと使っています。

T・T・Bは、どれも自分の中で育てる力です。4つ目のステップにだけ印がないのは、ここが人の前に出す段階だから。つくって終わりにしないために、1回分をまるごと使っています。

1周がひとつのテーマです。ここで返ってきた問いが、次の出発点になります。

1周がひとつのテーマです。ここで返ってきた問いが、次の出発点になります。

1周がひとつのテーマです。ここで返ってきた問いが、次の出発点になります。

創業者が伴走した、3つの実践

創業者が伴走した、
3つの実践

創業者が伴走した、3つの実践

to the Best.|探究×AIスクールの開校は2026年10月です。この3つは、創業者が個別に伴走した取り組みです。
教室でも、同じ進め方をします。これは、子どもの「作品」ではありません。過程の記録です。
to the Best.|探究×AIスクールの開校は2026年10月です。この3つは、創業者が個別に伴走した取り組みです。
教室でも、同じ進め方をします。これは、子どもの「作品」ではありません。過程の記録です。

どの実践も、問いを立てるのは本人です。伴走したのは、開校後も全授業を担当する創業者です。答えは示さず、問いをいまの自分に扱える大きさに切ることと、学校や地域の大人に話を通す場面の段取りだけを手伝います。外での活動には必ず同席します。

どの実践も、問いを立てるのは本人です。伴走したのは、開校後も全授業を担当する創業者です。答えは示さず、問いをいまの自分に扱える大きさに切ることと、学校や地域の大人に話を通す場面の段取りだけを手伝います。外での活動には必ず同席します。

教室では、この過程を毎回書き残します。1周ごとに1つの実践としてまとめ、積み上がった記録は、QRコードで確認できる活動実績証明書として渡します。

いわゆるポートフォリオで、総合型選抜や推薦入試で自分の活動を語るときの土台になります。

教室では、この過程を毎回書き残します。1周ごとに1つの実践としてまとめ、積み上がった記録は、QRコードで確認できる活動実績証明書として渡します。

いわゆるポートフォリオで、総合型選抜や推薦入試で自分の活動を語るときの土台になります。

※画像はイメージです。

※画像はイメージです。

3つの約束

3つの約束

いま、はっきりと言えることを3つ、書きます。
いま、はっきりと言えることを3つ、書きます。

01

01

教えるのは、創業者です。

定員6名。この教室をつくった本人が、毎週の授業に立ちます。教える人が、創業者以外に代わることはありません。ひとりずつ問いが違うので、担当が変わると、前の週の続きから始めるのが難しくなります。

02

02

90分のうち40分は、
自分の制作にあてます。

そして授業のあとも、次の問いが決まるまでやりとりが続きます。週1回90分で完結させません。

03

03

記録は、
第三者が確かめられる形で残します。

何を問い、何をつくり、誰を巻き込み、何を学んだのか。QRコード付きの活動実績証明書から、実物と記録に直接アクセスできます。「探究活動をやりました」と書ける子は、これから増え続けます。証拠つきで語れる子は、まだほとんどいません。

きみへ。

きみへ。

「やりたいことは何?」
——そんなこと急に聞かれても、困るよね。

「やりたいことは何?」
——そんなこと急に聞かれても、困るよね。

学校があって、習い事があって、塾がある。毎日、目の前のやらなきゃいけないことを、きみはちゃんとこなしてる。それは、本当にすごいことだと思う。

学校があって、習い事があって、塾がある。毎日、目の前のやらなきゃいけないことを、きみはちゃんとこなしてる。それは、本当にすごいことだと思う。

でも。
本当にやりたいことって、何だろう。

でも。
本当にやりたいことって、何だろう。

前は言えてたのかもしれない。やりたいことを後回しにする毎日が続くと、「やりたい」は、だんだん思い出しにくくなる。頭が悪くなったわけじゃない。使わない力が鈍っただけ。

前は言えてたのかもしれない。やりたいことを後回しにする毎日が続くと、「やりたい」は、だんだん思い出しにくくなる。頭が悪くなったわけじゃない。使わない力が鈍っただけ。

取り戻せる。
「やりたいこと」から探さなくていい。「なんか変だな」でいい。ムカつく、面倒くさい、なんでこうなってるんだろう。その引っかかりが入り口だ。夢中は、探して見つけるものじゃない。手を動かしているうちに、後から気づく。


ただし、「やりたい」と言うだけでは、たぶん何も動かない。時間も、お金も、行ける場所も、いまはまだ自分だけでは決められない。やりたいことほど、誰かに動いてもらう必要がある。必要なのは、我慢でも、反抗でもない。

取り戻せる。
「やりたいこと」から探さなくていい。「なんか変だな」でいい。ムカつく、面倒くさい、なんでこうなってるんだろう。その引っかかりが入り口だ。夢中は、探して見つけるものじゃない。手を動かしているうちに、後から気づく。


ただし、「やりたい」と言うだけでは、たぶん何も動かない。時間も、お金も、行ける場所も、いまはまだ自分だけでは決められない。やりたいことほど、誰かに動いてもらう必要がある。必要なのは、我慢でも、反抗でもない。

人を動かす力だ。

人を動かす力だ。

きみの「やりたい」に、筋を通す。きみの「好き」を、目の前に出せるカタチにする。

理屈と実物。この二つがそろうと、人は動きたくなる。

止められないからじゃない。一緒にやりたくなるからだ。

きみの「やりたい」に、筋を通す。きみの「好き」を、目の前に出せるカタチにする。

理屈と実物。この二つがそろうと、人は動きたくなる。

止められないからじゃない。一緒にやりたくなるからだ。

AIは、遠慮なく使い倒していい。調べ物も、退屈な作業も、面倒な手続きも、機械に任せられる。浮いた時間を、きみにしか立てられない「問い」に注げ。

AIは、遠慮なく使い倒していい。調べ物も、退屈な作業も、面倒な手続きも、機械に任せられる。浮いた時間を、きみにしか立てられない「問い」に注げ。

ここは、きみの「やりたい」を笑わない場所だ。
その代わり、「で、どうやる?」としつこく訊いてくる場所でもある。

ここは、きみの「やりたい」を笑わない場所だ。
その代わり、「で、どうやる?」としつこく訊いてくる場所でもある。

一度、見に来てほしい。親を連れてくるところからで、いい。

一度、見に来てほしい。親を連れてくるところからで、いい。

説明会・体験会

説明会・体験会

説明会では、これから何が問われるのか、なぜこの場をつくったのか、1周をどう進めるのかを、創業者が直接お話しします。体験会では、お子さま本人が一周します。気になっていることを問いにして、AIで掘り、小さくカタチにし、最後に1分で発表するところまで。教室が1周かけてやることを、縮めてそのまま一度やります。取り組む様子は、保護者の方にもご覧いただけます。

WHEN

第1期 説明会・体験会

9月27日(日)10:00 - 12:00

WHERE

阿佐ヶ谷
あおぞら作文アルーク阿佐ヶ谷校

JR総武線阿佐ヶ谷駅 改札より徒歩5分

WHO

小学5年〜高校3年とその保護者の方

説明会・体験会は申し込みの先着順となります。

私たちの想い

私たちの想い

石黒 香織

創業者/代表

「テクノロジーを、人がワクワクする体験に変えたい」。その関心を軸に、活動の場を広げてきた。

東京都立大学大学院でAIロボット制御を研究した。大日本印刷に企画職として入社し、展示・イベント向けのデジタル空間演出に携わった。エリック・カール『はらぺこあおむし』の絵本世界を、デジタルとアナログの両面で楽しむ子ども向け体験展示では、企画・会場づくり・ワークショップ・デジタルコンテンツ制作・集客から開催後の運営まで、一貫して担当した。

長男の誕生を機に、キャリアの重心を子どもの教育の現場へ移した。小学生向けプログラミング教室で講師と教材開発に携わり、現在は、小学生向けデジタル学習教材の企画・制作を続けている。

一貫してやってきたのは、高度で専門的なものを、子どもの目線まで噛み砕くことだ。技術そのものを教えるのではなく、その子が「やってみたい」と思った瞬間に、必要な道具として手渡す。順番が逆になると、技術は途端につまらないものになる。

だから教室でも、教えることから始めない。まず、その子の「やりたい」を引き出すところから始める。

石黒 大洋

創業者

東京都立大学大学院(経営学修士/MBA)、武蔵野美術大学大学院(造形構想修士/MFA)を修了。大日本印刷での法人営業を経て、EYストラテジー・アンド・コンサルティングなど国内外のコンサルティングファームで、経営・事業戦略の立案やサービスデザインをリード。現在は国内大手シンクタンクに身を置き、自治体や企業がAIを経営にどう活かすかを設計。構想と実証を往復させながら、新しい事業のかたちを探っている。

全国各地の自治体や企業とともに、地域再生やまちづくりの現場に立ってきた。地域のあるべき姿を描き、立場も利害も違う人たちのあいだに入ってエコシステムを設計し、行政サービスのプロトタイプを制作。住民や事業者に話を聞いて磨き上げ、実際のサービスとして世に出すところまで手掛けた。戦略で終わらせない。AIを使い、変革の実行まで伴走する。同じ進め方を、複数の高校でも探究学習の講師として続けている。

二つの大学院には、働きながら通った。きっかけはいつも「さて、どう生きようか」という問いだった。そのつどキャリアの戦略を立て、次の一手として大学院に入り、働く場所や職種を変えてきた。学ぶこと自体が目的だったことはない。自分で問いを立て、行動することでカタチにし、周りからのフィードバックを受けて磨く。キャリアも生き方も、そうやってデザインしてきた。

だから、子どもたちにも答えは渡さない。渡したいのは、答えのつくり方だ。

料金

料金

週1回90分、定員6名。教えるのは、創業者。
週1回90分、定員6名。
教えるのは、創業者。

月額

24,800 円 / 月(税込)

24,800 円 / 月(税込)

入会金(初回のみ)

9,800 円(税込)

週1回90分のスクール、一人1台のパソコンとAI・デザインなど各種ツールの利用、お子さん本人と創業者の月1回30分の1on1面談と保護者向けの月次レポート、QRコード付き活動実績証明書の発行まで、すべて月額に含まれます。教材費・施設費など、あとから加わる費用はありません。

春・夏・冬の長期休みには、起業家体験、キャリア戦略、個人ファイナンスなど、普段のラボでは扱わないテーマの短期集中講座を開きます(参加は任意・別料金)。

CAPACITY

6 名 / クラス

6 名 / 各期

完全少人数制

一人ひとりの「やりたい」に伴走するため、各クラスの定員を6名に限定しています。

入会までの流れ

01

説明会・体験会

まずは一度、スクールの空気とプロジェクトを体験。

02

保護者面談

教育方針をすり合わせ、お互いに納得のうえで。

03

入会・スタート

次のテーマから、学びが始まります。

FAQ

FAQ

よくあるご質問。

よくあるご質問。

Q パソコンやAIに触れたことがなくても大丈夫ですか?

Q パソコンやAIに触れたことがなくても大丈夫ですか?

まったく問題ありません。当スクールは「スキルを教え込む場」ではなく「やりたいことをカタチにする場」です。必要なツールは、その子が実現したいことに合わせて、その都度いっしょに習得します。初めての子ほど、先入観なく伸びていきます。

まったく問題ありません。当スクールは「スキルを教え込む場」ではなく「やりたいことをカタチにする場」です。必要なツールは、その子が実現したいことに合わせて、その都度いっしょに習得します。初めての子ほど、先入観なく伸びていきます。

Q 部活や他の習い事と両立できますか?

Q 部活や他の習い事と両立できますか?

両立できるよう、1テーマ完結のプロジェクト制で無理のないペースを設計しています。むしろ、部活や趣味で感じた「違和感」や「もっとこうしたい」が、そのまま当スクールでの問いの出発点になります。忙しい子ほど、テーマに困りません。週1回90分なので、日々の負担になりません。予定が合わない回は、オンラインでの振替が可能です。人数に余裕があれば、他曜日のクラスへの振替もご相談いただけます。

両立できるよう、1テーマ完結のプロジェクト制で無理のないペースを設計しています。むしろ、部活や趣味で感じた「違和感」や「もっとこうしたい」が、そのまま当スクールでの問いの出発点になります。忙しい子ほど、テーマに困りません。週1回90分なので、日々の負担になりません。予定が合わない回は、オンラインでの振替が可能です。人数に余裕があれば、他曜日のクラスへの振替もご相談いただけます。

Q 子どもがAIに依存してしまわないか心配です。

Q 子どもがAIに依存してしまわないか心配です。

私たちがAIを「道具」と呼ぶのは、答えを丸投げする道具としてではありません。「自分は何をやりたいのか」という問いは、AIには決められません。当スクールでは、まず本人の意志を引き出し、その実現を助ける手段としてAIを使います。むしろ、AIを主体的に使いこなす力を育てます。

私たちがAIを「道具」と呼ぶのは、答えを丸投げする道具としてではありません。「自分は何をやりたいのか」という問いは、AIには決められません。当スクールでは、まず本人の意志を引き出し、その実現を助ける手段としてAIを使います。むしろ、AIを主体的に使いこなす力を育てます。

Q 対象は何年生ですか?

Q 対象は何年生ですか?

小5〜高3まで受け入れています。中心となるのは、大人の当たり前を疑いはじめる中1〜高1です。ただし学年より大切なのは、「なんで?」と問いはじめているかどうか。小5でも自分の意見を持ちはじめたお子さまは伸びますし、逆にまだその段階でなければ、もう少し待ったほうが本人のためになることもあります。まずは説明・体験会で、相性をお確かめください。

小5〜高3まで受け入れています。中心となるのは、大人の当たり前を疑いはじめる中1〜高1です。ただし学年より大切なのは、「なんで?」と問いはじめているかどうか。小5でも自分の意見を持ちはじめたお子さまは伸びますし、逆にまだその段階でなければ、もう少し待ったほうが本人のためになることもあります。まずは説明・体験会で、相性をお確かめください。

Q 作った成果物は、本当に大学受験や高校受験で使えますか?

Q 作った成果物は、本当に大学受験や高校受験で使えますか?

はい。全活動をQRコード付きの活動実績証明書として構造化します。総合型選抜(旧AO入試)では、出願書類や面接で、記録をそのまま活用できることが多くあります。都立高校の推薦入試では、正式な提出書類にはなりませんが、面接や作文で「何をしてきたか」を語るときの、具体的な材料になります。「探究をやりました」と言うだけの受験生・受検生と、証拠つきで語れる受験生・受検生とでは、語れる中身の厚みが違います。

はい。全活動をQRコード付きの活動実績証明書として構造化します。総合型選抜(旧AO入試)では、出願書類や面接で、記録をそのまま活用できることが多くあります。都立高校の推薦入試では、正式な提出書類にはなりませんが、面接や作文で「何をしてきたか」を語るときの、具体的な材料になります。「探究をやりました」と言うだけの受験生・受検生と、証拠つきで語れる受験生・受検生とでは、語れる中身の厚みが違います。

Q 途中での休会や退会はできますか?

Q 途中での休会や退会はできますか?

はい、可能です。サブスクリプション制のため、ご家庭のご都合に合わせて休会・退会いただけます。長期的な視点で伴走することを大切にしていますので、まずはお気軽にご相談ください。

はい、可能です。サブスクリプション制のため、ご家庭のご都合に合わせて休会・退会いただけます。長期的な視点で伴走することを大切にしていますので、まずはお気軽にご相談ください。

Q 曜日は選べますか?

Q 曜日は選べますか?

火曜クラスと木曜クラスがあります。ご希望に応じてお選びいただけます。各クラス定員6名です。

火曜クラスと木曜クラスがあります。ご希望に応じてお選びいただけます。各クラス定員6名です。

Q 高校生です。総合型選抜の対策もできますか?

Q 高校生です。総合型選抜の対策もできますか?

「to the Best.│探究×AIスクール」で積み上げたテーマ・作品・活動の記録は、そのまま出願に使えます。

2027年4月には「難関大・総合型選抜コース」を開講します。書類や面接の対策ではなく、自分の問いを持ち込める現場を一緒に探し、そこで実際に動いた経験を積むコースです。対象は高1・高2です。現場を探し、動き、結果が残るまでに1年以上かかるため、高3からでは間に合いません。間に合わせる作りにはしていません。

「to the Best.│探究×AIスクール」で積み上げたテーマ・作品・活動の記録は、そのまま出願に使えます。出願書類や面接に特化した「難関大・総合型選抜コース」は、2027年4月の開講を予定しています。高1・高2のうちにラボで手を動かしておくと、そこに接続できます。

© to the Best. |探究×AIスクール

© to the Best. |探究×AIスクール